グリーンカイヤナイトは職人気質の研究者?!白ユリがよく似合う楚々とした美人(でも冗談は通じない・・・)。

グリーンカイヤナイトは職人気質の研究者?!白ユリがよく似合う楚々とした美人(でも冗談は通じない・・・)。

今回ご紹介するグリーンカイヤナイトは、

今まで私が石読み(ストーンリーディング)してきたなかでも、

ダントツで「融通が利かず」「個性的」な、「愛すべき一粒」です

 

冗談が通じんのだよ、冗談が。

 

 

こんな可愛い見た目なのに・・・ピンクサファイア同様、可愛げのカケラもあったもんじゃないんですよ(笑)。

 

 

しかしながら融通が利かないというのは、良く言えば、

それだけ「自分の使命・目的に忠実」ということでもあります。

 

 

この石は職人気質で、”極めたい”と思ったものに対してはとことん食らいつき、

知識や技術をグイグイと深めていきます。

 

 

その「貪欲さ」、「深掘りする意欲」、

「卓越した知的好奇心の度合いの強さ」においては、

右に出るものはいません。

 

こんなに可愛い、淡色パステルカラーしてるのにね・・・。美少女なのに牛乳瓶みたいな厚底メガネの物理学研究者、みたいな感じ???

 

 

とても努力家で(でも本人はそれを「努力」だとはつゆとも思っていない)、

探究心に溢れたエネルギーは、

研究職など、コツコツと積み上げ、地道なリサーチを行い、

わずかな差異や疑問点も見逃さず、

食らいついて究明しようとすることを求められる職種や作業」において

とても重宝がられるエネルギーだと思います。

 

 

また、ライターや専門的知識を要求される翻訳家

頭に思い描いたビジョンを可能な限り忠実に具現化しようと真骨を砕く芸術家

などにも向いていると言えるでしょう。

 

 

ライターと言っても細分化されているので、

すべてのジャンルのライターさんに当てはまるわけではないと思いますが、

「自分なりの見解」、「自分ならではの”独特な”感性」を、

「なんとなくモヤっとした感覚」から「文字という、目に見える世界へ変換する」作業や、

 

 

モヤっとした感覚に言語でもって定義を与える」という、

“ゆるふわな世界”に「ばっちこ~い!!」なカッチリした枠を与えたり

 

 

感覚という曖昧なものを

「言語という、人間が共通して持っているツール」上の世界に

「可能な限り正確に」置き換える

ということをするのに、とても適したエネルギーを持っていると言えます。

 

 

イメージで人間的キャラに置き換えてみると、

白ゆりの花がよく似合う、黒縁メガネの楚々とした美人の司書さん。

でも恋愛経験ゼロで冗談は一切通用しない、未婚のアラフォー」といった感じでしょうか・・・。

(あくまでも喩えです)

 

 

彼女のその歯に衣着せぬズバッと直球勝負の物言いをするキャクター

ひたむきに仕事をこなすプロフェッショナルな姿

憧れを抱く女性はとても多いと思います。

 

 

石も人も、見た目だけじゃわからんってことですな。

 

 

「右に倣えのことなかれ主義」がはびこる現代において、

彼女の真実を追求しようとする真摯な姿勢は、

稀有を通り越して、実在不可能・生存不能と言えるまでに激レアで、

ある意味では神がかっているとさえ言えるのかもしれません。

 

 

夢に向かって、具体的に行動を起こす必要が生じたとき、

そしてそれが「ビジョン」を「形にする」ということであるとしたら、

こんなに心強いパートナーになりうる石は他にはないと思います。

 

 

ぜひこの石のエネルギーとともに歩んでみてください。

 

 

この石は、真理を追究しようと切望する者に対しては、助力を惜しまない、意外と面倒見のいいところもある。でも努力なしには協力は得られない、厳しい面もまた、ある。

 

 

というわけで、今回は以上です。

以前に行ったストーンリーディング(石読み)の記事もよかったらご覧下さい。



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